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2009年02月28日

顔の脂肪を取る方法・まとめ

顔の脂肪を取る方法について、その原因と方法について
まとめてみました。
 
【顔の脂肪がつく原因】

・顔の筋肉の衰え
・顔のゆがみ
 
【顔の脂肪を取る方法】

・顔のエクササイズをする。

顔の脂肪は普通のダイエット&エクササイズでは落ちにくい
事を理解した上で、新たに顔のエクササイズをする。

ただ、顔だけではなく、全体的に太っている場合は、普通の
ダイエット&エクササイズに、顔のエクササイズをプラスする
方が効果的。

・顔のマッサージをする

どちらかと言えば、顔に残った老廃物をマッサージによって
なくしてゆく事によって、顔の脂肪を燃焼させやすくする方法
だと言った方が正しい。

そして、入浴中にすると、新陳代謝が高まっているので、
効果がアップする。

・顔のゆがみを矯正する

これも顔のエクササイズが効果的。

・顔の脂肪溶解手術・顔の脂肪吸引手術を受ける

これはあまりおすすめ出来ません。
まずは顔のエクササイズ・マッサージをしても効果がない時の、
いわゆる「最終手段」として考える事をおすすめします。
 
あらためてまとめてみると、すべては「顔のエクササイズをして、
顔の筋肉を鍛える」の一言につきますね。

それにプラスして、顔のマッサージ・普通のダイエット&エクサ
サイズをするとベターという感じです。
 
あと、顔に出来た脂肪のようなできもの(脂肪腫・粉瘤腫)に
ついては、専門医の診察を受ける事をおすすめします。

もちろん、顔以外のところに出来た脂肪腫・粉瘤腫についても、
専門医の診察を受ける事をおすすめします。
 
posted by mai at 14:19| 顔の脂肪を取るために

2009年02月27日

顔に出来る脂肪のかたまりとは?

今まで、顔の脂肪を落として小顔になろうというお話をして来ました。

今回はちょっと話題を変えて、顔に出来た脂肪のようなできものに
ついてのお話をするとともに、顔に出来た脂肪のようなものを治そう!
というテーマでまいりたいと思います。
 
皮膚のできものの事を「皮膚腫瘍」と言います。

皮膚腫瘍にもさまざまな種類があります。

その中でも代表的な「脂肪腫」と「粉瘤腫」についてお話しましょう。
 
・脂肪腫

脂肪腫とは、皮下にある脂肪組織が変化して、脂肪が固まって
しまう事で出来ます。

腕や背中などにも出来ますが、顔の額に出来る事もあります。

触ると柔らかいしこりとして感じられ、痛みはありません。

治療は必要ない場合が多いのですが、痛みがある・大きくなる等
の症状が出た場合は、手術を受けた方がいいでしょう。
 
・粉瘤腫

粉瘤腫は「アテローマ」とも言われ、誰でも一度は出来ると言われる
ほど、出来る確率の高いものです。

「脂肪のかたまり」とも呼ばれています。

垢などが皮膚の内部にたまる事で出来るもので、顔だけではなく、
皮膚の何処にでも出来ます。

初期の段階では皮膚の下にしこりを感じる程度ですが、時間が
経つと、それが肥大して来ます。

そして、腫瘍の中にある老廃物が細菌に感染すると、皮膚の下で
炎症を起こし、痛みが出ます。

最悪の場合は、皮膚の深いところで破れてしまう事もあります。

顔に出来ると気になるので、その中身を搾り出したくなりますが、
それは絶対にやめて下さい。

そして早めに医師に相談し、治療を受けて下さい。
 
顔の脂肪を落として小顔になる事も理想的ですが、顔の脂肪を落と
して、さらに顔に出来た脂肪のようなものが出来た時に、きちんと対
処し、その結果、きれいなお肌を手に入れる事が出来れば、もっと理
想的なのではないでしょうか?

それにはやはり、早めに専門医に相談し、治療を受ける事です。
 
posted by mai at 12:25| 顔の脂肪を取るために

2009年02月26日

顔の脂肪を燃焼させるには?

「顔の脂肪を燃焼させて脂肪を落としたい」

「顔の脂肪を落として、大きく見える顔を少しでも小さくしたい」

そう思う事はありませんか?
 
顔の脂肪は普通のダイエット&エクササイズでは落ち
にくいので、顔の筋肉を鍛えるなどして、顔の脂肪を燃
焼させて落とすしかありません。
 
それは、顔の筋肉が使われなくなっているので、そこにある
脂肪が消費されなくなっているという事でもあります。

あごの筋肉を例にとってお話します。

みなさんは、最近、あごの筋肉を使っていますか?

現代人は、柔らかいものを食べる事が多くなりました。

その結果、あごの筋肉が使われる事が少なくなり、そこ
にある脂肪も消費される事がなくなったのです。

あごに脂肪がつくと、頬も垂れ下がって来て、二重あごの
原因になってしまいます。
 
顔の脂肪を燃焼させるための簡単なエクササイズを
ご紹介いたしましょう。

口を開いて、その口を閉じる時にぎゅっと力を入れて、
口の筋肉に負荷をかけます。たったそれだけです。

そのメカニズムは、こうです。

口の周囲の筋肉は、頬の筋肉や目の下の筋肉と
つながっています。

そのため、口を開くと顔の筋肉が緩みます。

そして、口を閉じる時にぎゅっと力を入れると、唇の周囲や
頬の筋肉だけではなく、その筋肉とつながっている目の下
の筋肉も鍛える事が出来るというわけです。

簡単な方法ですが、これで口の周囲や頬、そして目の下の
筋肉を鍛えて、そこにある脂肪を燃焼させる事が出来るの
です。

あと、食事の時に良く噛んだり、ガムや昆布を毎日噛む
のも良いそうです。
 
さらには、入浴中にマッサージをやるというのもおすすめです。

入浴中は新陳代謝が高まっているので、その時にマッサージ
をやると、マッサージの効果も高くなって、より顔の脂肪を燃焼
させる事が出来るのです。
 
posted by mai at 12:49| 顔の脂肪を取るために

2009年02月25日

顔の脂肪対策にマッサージを!

安易に顔の脂肪吸引手術を受ける前に、顔の脂肪を落とすための
マッサージをした方がいいというお話は、前にしました。

今回はそのお話をもう少し突っ込んでみたいと思います。
 
ここでご紹介するマッサージを、「顔の脂肪を取るためのマッサージ」と
言えば、ちょっと語弊があります。

と、言っても、このマッサージが顔の脂肪を取るためのものではないという
わけではありません。

厳密に言うと、顔のマッサージをする事によって、お肌の血行を良くし、
新陳代謝を促す事で身体の中の老廃物やむくみを取り除き、結果とし
て、顔の脂肪を燃焼させるというものです。

結果が顔の脂肪を燃焼させるものでも、目的はそれではなく、お肌の
血行を良くして新陳代謝を促すものだという意味で、最初にお断りを
入れさせていただきました。
 
誤解を与える表現でしたら謝ります。
 
それでは、そのマッサージ法を一つお教えしましょう。

まず、小鼻の両横から外へ向けて、揉み込むようにして、
下から上へとマッサージをしてゆきます。

そして、両手の指は両側のあごの輪郭線をなぞるようにしてすべらせ、
あごの下まで持ってゆきます。
 
このマッサージをする時の注意点は、力を入れ過ぎない事です。

顔のお肌はデリケートです。力を入れ過ぎると、顔の皮膚が傷付いて
しまう恐れがあります。

力を入れてこすったりするのは避け、優しくマッサージする事がポイントです。
 
そして、このマッサージは、入浴中にやるとより効果が望めます。

入浴中は、新陳代謝が高まっているからです。
 
ただ、ここでご紹介したマッサージは、即効性はありません。

そのため、毎日続ける事が必要です。
 
posted by mai at 13:33| 顔の脂肪を取るために

2009年02月24日

顔の脂肪溶解注射について

顔の脂肪溶解注射について、お話したいと思います。

まず、顔に係わらず「脂肪溶解注射」自体について、
ご説明いたします。

脂肪溶解注射とは、読んで字のごとく、脂肪の組織に「脂肪溶解剤」を
注射する事によって、脂肪を分解して溶かす方法の事を言います。

どのようにするのかと言えば、まずは脂肪を溶解させる部分を確認する
事から始めます。

そして、麻酔をしたあとに、その注射をします。

その間、約10分。

通常ですと、2〜3週間のインターバルを置いて、2、3回それを受けると、
効果が実感出来ると言います。
 
顔の脂肪溶解注射の利点はリバウンドしないところです。

一度溶解した細胞は再生しませんので、リバウンドする事がないのです。

二つ目の利点はメスを入れる事がないので、気軽だという点です。
 
こうして書いてみると、顔の脂肪吸引手術よりも簡単そうですが、
もちろん顔の脂肪溶解注射にも注意点はあります。

まずは副作用についての注意点です。

脂肪溶解剤はホスファルチジル・コリンを主成分にしています。

これは大豆から取れるレシチンという物質で出来ています。

天然由来の成分ですので普通の人には無害ですが、大豆の
アレルギーをお持ちの方は、顔に限らず脂肪溶解注射をする
のは、おやめになった方がいいかと思います。

あと、妊娠されている・授乳中の方や、自己免疫性疾患を持って
おられる方、そして、その他病気療養中の方も、医師にご相談さ
れた方がいいかと思います。

それ以外にも、注射した後、1週間ほど内出血や腫れなどの症状が
出る事があります。
 
脂肪吸引手術と同じく、脂肪溶解注射を受ける際にも、
必ず信頼出来る医師を探して治療を受ける事が大切です。
 
posted by mai at 13:30| 顔の脂肪を取るために

2009年02月23日

顔の脂肪吸引って?

顔の脂肪吸引をしたいと思っていらっしゃる方も多いかと思います。

ご存じの方もおられるかもしれませんが、脂肪吸引とはどのように
行うのかご説明します。
 
顔の脂肪の場合は、耳たぶの裏側などの目立たない所から皮膚を
切り開いて、カニューレと呼ばれる器具を入れます。

そして、皮下脂肪を取りたい部分を中心に、広範囲にわたって
皮下脂肪を取ってゆきます。

その間、約30分です。

また、顔の吸引に使うカニューレの太さは直径1mm。

かなり細いものですから、カニューレを入れるために切開した傷の跡は、
ほとんど残らないと考えて下さって差し支えないかと思います。
 
ですが、顔の脂肪吸引にも問題点はあります。

その手術のあとに顔の皮膚がたるんで来る事がある点です。

その場合は、フェイスリフト手術を行う事があります。

顔にはもともとあまり皮下脂肪がありませんので、顔の脂肪を
取り過ぎると、今度は顔の皮膚がたるんで来るのです。

「じゃあ、顔の皮膚がたるまない程度に吸引すればいいじゃない」と
思われるかもしれませんが、ある形成外科の医師によると、顔の皮
膚がたるまない程度の脂肪吸引だと、効果を感じられない方が多い
のだそうです。
 
その医師のお話によると、「『他の美容整形外科医院で顔の脂肪吸引
を受けても、効果がなかった』と言って来る患者さんが、私の病院にも
よく来る」のだそうです。

ついでに顔の脂肪吸引は、手術のあとにでこぼこした感じが出る事も
あるそうなので、頬など、大幅な脂肪吸引はやめる事を推奨します。

蛇足ながら、顔全体の脂肪吸引は、上記の理由により、不可能だと
考えて間違いないかと思います。
 
安易に顔の脂肪吸引を受ける前に、マッサージなどをする事を
おすすめします。

 

posted by mai at 13:02| 顔の脂肪を取るために

2009年02月22日

顔のゆがみは脂肪がつくだけじゃない!

顔に脂肪がつく原因の一つに、顔のゆがみも関係しています。

この二つはあまり関係ないように思えますが、顔がゆがんでいると、
顔の筋肉が正しくない位置につくので、顔の必要でないところに脂肪
がついてしまうと言うのです。

逆に言えば、顔のゆがみを治すと、顔の筋肉が正しい場所につき、
不必要についた顔の脂肪が燃焼されるというわけです。
 
顔のゆがみを治す事は、顔についた余分な脂肪を落とすだけに
とどまりません。

顔に張りが出て来る事によって、顔が引き締まって見えるようになります。

さらに、まぶたなどに出来たたるみがなくなり、小じわも薄くなります。

そうなると、目の印象が変わります。

目の印象が変わると、顔の印象も変わって来ますよね。
 
あと、口の周囲にある筋肉・口輪筋の衰えから口元がゆがむ事によって、
顔全体がゆがんでいるのであれば、口元がゆがむと表情もおかしくなりま
すので、顔の脂肪がつく以前の問題で損をするという事になってしまいます。

そう考えると、顔のゆがみを矯正しようと思えば、(特に口元の)表情筋を
鍛える事が大切になりますし、表情筋を鍛える事は顔の脂肪を燃焼させる
事でもあるというわけです。

さらに、表情筋を鍛える事は顔の脂肪を燃焼させるだけにとどまらず、
顔のたるみを取る事にもつながりますし、表情をいきいきとさせる効果
もあるわけです。
 
こうして考えてみると、顔のゆがみを矯正する事は、顔の脂肪を取って
小顔になるだけの効果にとどまらないという事ですね。
posted by mai at 20:25| 顔の脂肪を取るために

2009年02月21日

顔の脂肪にダイエットは効果はあるの?

「顔の脂肪を落とすために、ダイエットするぞ!」
と意気込んでおられる方へ。

その意気込みをそぐような事を申し上げてまことに申し訳ありませんが、
ダイエット(=食事療法)だけでは、顔の脂肪は落ちません。

人間の身体には、脂肪が落ちやすい部分と落ちにくい部分があります。

顔は人間の身体の中でも脂肪が落ちにくい場所なので、普通のダイエット
では顔の脂肪は落ちないのです。
 
「じゃあ、顔の脂肪を落とす方法はないの?」と言われそうですが、
そんな事はありません。

顔の筋肉を鍛えるためのエクササイズをすればいいのです。

顔に脂肪がついてしまう最大の理由は、顔の筋肉が使われて
いない事にあります。

そのため、そこにある脂肪が消費される事なく、たまってしまうのです。
 
「それじゃあ、ダイエットはまったくやる意味がないの?」と言うのは、
ちょっと言い過ぎかなと思います。
 
顔の脂肪も脂肪には違いはありませんので、燃焼させる事で消費する
とともに、そこに脂肪がつかないように予防する事も大切なのです。

その意味では、ダイエットもまったく効果がないとは言い切れないかと思います。

理想を言えば、顔のエクササイズで顔にたまった脂肪を落とし、
ダイエットで脂肪がつかないように予防する事かと思います。
 
繰り返しますが、顔の脂肪を落とすために、ダイエット単体では
効果はありません。

ですが、ダイエットと顔の筋肉を鍛えるためのエクササイズを併用する
のであれば、効果は期待出来ます。
posted by mai at 13:42| 顔の脂肪を取るために

2009年02月20日

顔の脂肪を取ってたるみを取る!

顔の脂肪のせいで、顔にたるみが出来る。
 
それも嫌ですよね。

そこで、顔の脂肪を燃焼させ、たるみを取るエクササイズを
二つお教えします。
 
一つ目は、まず、耳の前の、輪郭線上と頬の間あたりに、両手
の手のひらを当てます。

そして、右の手は頬を後ろ向きにねじるようにして、左の手は頬を
前向きにねじるようにして持って行きながら、口を開いたり閉じたり
を5回繰り返します。

それが終わったら、今度は左右のねじる向きを変えて、口を開いた
り閉じたりを5回繰り返します。

二つ目は、右手は左のこめかみのあたりを上向きに引っ張り、左手
は左の、耳の前あたりの輪郭線と頬の間に手を当てて、下向きに引
っ張り、その状態で口を開いたり閉じたりを5回繰り返します。

それが終わったら、右側も同じようにします。

これらのエクササイズは、目の周囲のむくみの解消にもいいそうです。
 
あと、頬のたるみを取るエクササイズをご紹介します。

頬は顔の脂肪がつきやすい場所ですので、ここに脂肪がつくと、たるみ
の原因になります。

まず、口を思い切って前に突き出してとがらせます。

それから頬の中の空気を5秒かけて全部吸い込みます。その状態の
まま、5秒キープします。

唇をすぼめたまま、ゆっくりと頬にいっぱい空気を入れます。
 
その状態を5秒キープしたあと、ゆっくりと空気を吐き出します。

これを5セットやります。
 
あと、顔の脂肪の中でも、あごに脂肪がつく事であごやあごの下が
たるみ、二重あごの原因になる場合もあります。

そこで、二重あご解消のためのエクササイズをご紹介します。

1.鎖骨の下あたりに両手を重ねて置きます。

その時、顔は上を向いた状態で、両手で押さえた皮膚を、
少し下に引っ張るようにします。

2.顔を上に向けたまま、ゆっくりと「い」と言った時の口の形をします。

3.1〜2をゆっくりと10回繰り返します。

実際にやってみると、あごの下と首の境目あたりの筋肉が
使われているのを感じます。
posted by mai at 12:24| 顔の脂肪を取るために

2009年02月19日

顔の脂肪を落として小顔に!

最近太って来たと感じてダイエットをしたものの、身体は痩せても、
顔だけは一向に痩せない。

そんな経験はありませんか?
 
人間の身体には、痩せやすい部分と痩せにくい部分があって、
顔は痩せにくい部分になるので、普通のダイエットでは、顔の脂肪
を落とすのは難しいのです。
 
そう聞くと、
「では、どうすれば顔の脂肪を落とせるの?」
と、首を傾げたくなりますよね?

そこで、顔の脂肪を落として小顔になるにはどうすればいいのか、
お話したいと思います。
何故顔が大きく見えてしまうのでしょうか?

その原因の一つに、脂肪が頬からえらにかけてつく事が考えられます。

どうしてそこに脂肪がついてしまうのでしょうか?

その一番大きな原因は、耳の手前から頬骨の下、
そして、あごの先にかけての筋肉を緊張させる力が
衰えている事があげられます。
 
では、どうすれば耳の手前から頬骨の下、そしてあごに先にかけての
筋肉の緊張する力をつけて、えらと頬のまわりの脂肪を落とす事が出
来るのでしょうか?

それには、エステティックラインと呼ばれる、鼻の先端からあごの先端を
結んだラインと、エステティックラインからさらに先の、あごの裏から首筋
にかけての筋肉の力を、あごの先端に全部集結させるようにします。

そうする事によって、エステティックラインからあごの裏、そして首筋まで
の筋肉を緊張させる力をつける事が出来ます。
 
その筋肉を緊張させるやり方がわかりにくい場合は、こういう方法を使う
のも一つの手段です。

「い」と発音した時の口の形をして、エステティックラインとあごの裏から
首筋にかけての筋肉に力を入れて、緊張させた状態にします。

その状態のまま、ゆっくりと口の形を「い」の形から元に戻してゆく
という方法です。
 
上記の方法を使わずに、そこの筋肉を緊張させた状態を持続させる事
が出来るようになれば、理想的です。
 
posted by mai at 21:40| 顔の脂肪を取るために